【tinder実例アリ】会える女性だけとLINEを交換する時短術

マッチングアプリ

最近水原希子さんが起用されCMにもなっているTinder。

登録者数も爆増し、その数約90万人!

東京などの都市部だけではなく、田舎でも登録者を伸ばし続けています。

ですが、登録者数が増えたからといって、簡単にマッチして、実際に会えるかというとそうはいきません。

登録者が増えるとイケメンも増え、競争相手が増えるからです。

今回はそんなTinderでも時短で効率よく出会えるようチャンスが増える方法を紹介します。

チャンスが増えるだけであって実際に会えるかどうかはあなたの実力にかかっています。

マッチしたら即LINEを聞け!

マッチしたら3通目までにLINEをきく文章構成をしましょう。

無理ならその人とはマッチ解除しちゃいましょう。

時短で効率よく出会うにはそれぐらいの勇気が必要です。

マッチングアプリ内でのメッセージはせいぜい5通が限界です。

効率を求める我々には勇気ある撤退が必須です!

最初の文章で距離をゼロに

相手の写真やプロフィールに一言でツッコミを入れます。

例えば、こんなひとこと目を送ってみましょう。

相手は思わず「は?」と返信したくなるはず。

他の男性とは一味違うことをアピールします。

典型文を作ってLINEまでの動線を準備する

ひとこと目の次はすぐにLINEを聞きましょう。

「電話したいからLINEしよう!」

「Tinderだといつ消すかわからないからLINEしよう!」

「他の写真も見たいからLINE待ってる!」

LINEは仲良くなってから!という女子にはこのひとことを送りましょう。

「TinderだとLINEも送れないし、日常の一部じゃなくて距離感じるからLINE交換した方が仲良くなれるじゃん!」

これでLINEを交換します。

それでも仲良くなってから!という女子は損切りです。

他の女性に時間を割く方が賢い時間の使い方です。

LINEは自分からURLで送る

 

「自分のURL」

「LINEで待ってる~」

この順番で送るのがポイントです。

理由は、Tinderのトーク画面には最後に送られてきた一文しか表示されないため、URLだけだと何かわかりません。

URL+LINE送ったことを知らせる。

というのが鉄則です。

相手に手間をかけずにLINEを交換することができます。

LINEに登録することが当たり前であると思わせる

上記のTinderのやりとりで、流れるようなLINEまでの動線が完成します。

これでLINEに移行しましょう。

手間かけずにLINEをきくことができますし、用心深すぎる女性を損切りできるので実際に会える女性だけとLINE交換する確率が高くなります。

 

マッチングアプリは出会うための手段であってゴールではありません。
いかに効率よくデートにたどり着くかが飽きる飽きないの鍵になります。

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