医学部女子の彼女化に失敗した話

恋愛

高学歴女子は、一般女性と依存や恋に関するトリガーが違う。

一般的な女性は男らしく、クレイジーで刺激的な男性を好む。

今回のアポもその典型男子で作っていった。

しかし、盛大に彼女化に失敗したので、その反省日記。

高学歴女子とのアポ

高学歴女子とアポを組み、彼女化に失敗した事例を紹介

アポまでの流れ。

昨年、LINEを交換、一度食事で一緒する機会があった。

訳あって11月に、一年ぶりにもう一度自分から誘って飲みにいくことに。

この時、LINEメンテ、電話もゼロだった。

反省点

この時点でLINE、電話で一通り向こうの気持ちを高めておく必要があった。

そして相手の今の現状、これからについてもう少し詳しく話を聞きだすべきであった。

アポ時

2時間食事。会話内容はこの一年の話と、その間に起こった恋愛の話など。

今はフリーであり、謳歌しているという話を聞いた。

あえて飲み放題にしないことで、まだ飲み足りない感を出させ、宅飲みをすることに。

よかった点

飲み放題にしなかったこと。

宅飲みに持ち込むことができたこと。

宅飲み

宅飲みでは、チャミスルをメインにおいしく作ったドリンクで乾杯。

いい感じに酔って部屋の照明を間接照明に。

ソファでソフトなイチャイチャ。

よかった点

いつも通りの宅飲みルーティーンでいい雰囲気作り、お泊まり確定演出まではだすことができた。

ベットイン

普通に抱いて次の日を迎える。

いつも通りの手応え。

昨日の流れとSEX的に、これはいつも通り彼女化も余裕でしょ!とノリノリであった。

後日

その後、別日にノンアルでご飯お泊まりSEXをした。

そこで付き合って欲しいと自分から告白

反応が渋かった。

後日、花と手紙にてもう一度伝えたが、失敗。

今は彼氏が入らないとフラれる。

「彼氏じゃなくても一緒にいる存在は?」

と提案したが、それは嫌だと断られた。

何が悪かったのであろうかと自己フィードバックをブログに記す。

反省点と今後の課題

・セックストリガーは高学歴女子に使えない。

・彼女化するには、真面目さを示す一面が必要であった。

・恋愛について深く話すことなく、彼女化しようとした。

・体は許されても、心を許されるトークを展開することができなかった。

高学歴なインテリ女子の思考を理解するためには、オスらしさだけではなく、どこか計算高い内面の良さも示していく必要があると考える。

将来、うまく恋愛するためにはこの計算高い内面の良さに磨きをかけていく必要があると痛感するアポであった。

教訓

・高学歴女子は、SEXトリガーを安易に用いてはならない!

・自分から告白するとフラれる!←ヤハリ

(その場合、ひとつひとつのステップをより濃密にして、次のステップに移行する手がかりを掴まなければならないため、より高度な技術が求められる。)

・医学部女子はどのような男性に憧れるのかを今後さらに研究する必要があると思った。

医学部女子を彼女にするための考察

今後に向けた3つのポイント。

これから医学部の女子と恋愛をしたい人はぜひ参考にしていただきたいです。

・時期を焦らない。

おそらく、慎重に手順を踏んで付き合うまで行くのがベター

・相手は賢いことに褒められ慣れている。と同時にプライドもある。

自分を下げつつ、いいあんばいでイジるようなバランスが必要。

これは、普通の女子ではいらないテクニック

・学年の兼ね合いも考える必要がある

長期的な付き合いになると結婚も必然的に考える必要がある。

よって、学年を考慮した恋愛観が必要になると思う。

 

僕みたいな恋愛の失敗をしないことを願っています…。

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