【モテる思考】モテる男が自然に行う差別化とは。

マインドセット

雄として本能的にモテる思考とは

 

僕の思うモテるは、男性として絶対的な魅力があることです。

 

女性から見た

 

「こんな男性がモテる!」

 

「こんな人と付き合いたい!」

 

は綺麗事です。

 

例えば、同性から人気がある、感情が安定している、優しい、お金がある…。

 

ぶっちゃけ真逆の方がモテることもあります。

 

自分が体感した「モテの本質」について書いていきます。

 

ゴールは「男としてのモテ」

 

僕が目指すところは雄としての「モテ」です。

 

つまり、その女性の中の絶対的一番の雄になること。

 

彼氏としてのモテ、旦那としてのモテ、もあると思います。

 

優しくて~相手思いで~

 

でも、そんな彼氏旦那を持つ女性も雄としての魅力がある人の前では、雄の方に行くのです。

 

だから、雄としての絶対的「モテ」を追求するのです。

 

そのポイントを少しご紹介させていただきます。

女性を一人間として扱う

 

女性も男性とおんなじ人間です。

 

褒め続けたり、気を使い続ける必要はありません。

 

だめなところは叱ったり、時にはイジることも必要なのです。

 

そして、イジリと褒めの緩急を使うことで、女性に対して自分の方が優位であるポジションを確立で

きます。

 

これは、美女に対して有効なことが多いです。

 

普段は褒められてばかりなのでもはや、いじれる方が新鮮で新しい刺激となるからです。

 

サイコパス性で女性を振り回す

 

 

サイコパス性で女性を振り回すとはどうゆうことか?

 

常に女性が予想できない行動をとることです。

 

例えば、街中でいきなりおんぶしたり、

 

ビデオメッセージで愛を伝えたり、

 

めちゃめちゃハイテンションでウザいて言われるまで盛り上げたり、

 

ブチギレて、自分がプレゼントしたものを投げ捨てたり…

 

時にはちょっとした遅刻で激怒したり、

 

と、緩急のあるサイコパス性で相手を振り回します。

 

「何考えているか本当にわからない。」

 

これが最高の褒め言葉です。

 

何故ならば相手の予想できない行動を取れている証拠だからです。

常に数多くの女性とやり取りをしてる余裕がある

 

常に複数の女性とやり取りをして、自分が追われている感覚を身につけましょう。

 

例えば、5人ぐらい常にLINEできる女性を持つ。

 

3人ぐらい、いつ誘っても乗ってくれる女性を持つ。

 

彼女のような相談をできる女性を2人持つ。

 

といったように、誰か一人ぐらい消えてもいいメンタルで、女性と接することで余裕が生まれ、モテのループに入ります。

 

不思議なことですが、この余裕が本当にモテのループを作ります。

自分の場合、連絡も週1回とかで会える女子、たまに一緒に飲んでくれす女子、普段過ごす女子、などがいますが、相手から「次いつ空いてる?」と言われるようになってます。

 

おそらく、余裕みたいなものが女子にも伝わるのではないかなと個人的には思います。

 

合わせて読んでいただきたい非モテの思考記事。

 

非モテ男子必見!非モテの思考あるある

 

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